【SFF262】Being and Nothingness: An Essay on Phenomenological Ontology(1995) /Jean-Paul Sartre
¥7,040
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AUTHOR:Jean-Paul Sartre
TRANSLATOR:Hazel E. Barnes
フランス実存主義を代表する哲学者、ジャン=ポール・サルトルによる主著。(邦題に『存在と無』など)。本書は、人間の存在を「存在(being)」と「無(nothingness)」の関係から捉える存在論的試みであり、意識・自由・他者といった主題を、現象学的枠組みのもとで検討する内容である。フッサールやハイデガーの影響を背景にしつつ、独自の存在論が展開されている。原著は1943年にフランス語で刊行され、その後1958年に英訳版が刊行されている。本書はRoutledgeによる再版のペーパーバック版にあたる。
A philosophical work by Jean-Paul Sartre presenting a study of phenomenological ontology.
The book examines themes such as consciousness, freedom, and the relation to others.
This edition is a Routledge paperback reprint of the English translation by Hazel E. Barnes.
■COLOR(spine)
Body:Black
■SIZE (the largest part)
Height :22.0cm
Wide :4.0cm
Depth :14.0cm
Weight : 1.0kg
■OTHERS
Publisher:Routledge(London),1995
Binding:Softcover
Language:English
Pages:xliii, 638pp.
■CONDITION
Body : Good - 全体にヨゴレ有/裏表紙にプライスシール有
Binding : Very Good ‐ 良好
Edges : Good - ヨゴレ・使用感有
Pages : Very Good ‐ 良好/下部端に小さな折れ・折れ跡複数有
Text : Very Good ‐ 良好
<Contact Number:SFF262>(Management Number:260406)(Category:実存主義・現象学・哲学)
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