【SFF247】The First Person: An Essay on Reference and Intentionality(1981) /Roderick Chisholm
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AUTHOR:Roderick Chisholm
分析哲学の領域において、意識や指示の問題を精密に扱ったロデリック・チザムによる著作。
チザムは、意識の志向性や自己言及の問題を中心に据え、「第一人称」とは何を指すのか、またどのように意味を持つのかを論理的に検討している。構成は章ごとに整理され、知識・信念・意識の統一性といったテーマに関する分析が展開される。言語哲学および心の哲学の接点に位置するテクストとして、分析哲学の一つの問題系を示す著作である。
A philosophical work by Roderick M. Chisholm on first-person reference and intentionality. It examines topics such as self-reference, belief, and consciousness through structured chapters based on lectures delivered in 1979. First published in 1981.
■COLOR(spine)
Body:Grey white
■SIZE (the largest part)
Height :22.0cm
Wide :1.5cm
Depth :14.0cm
Weight : 0.5kg
■OTHERS
Publisher:The Harvester Press(Brighton),1981
Binding:Softcover
Language:English
Pages:135pp.
■CONDITION
Body : Good - ヤケ・ヨゴレ有
Binding : Good - 経年並み
Edges : Fair - シミ・ヤケやや目立ち有
Pages : シミ・ヤケ有(フロントフライリーフやリアフロントフライリーフなど一部目立ち有)
Text : Good - 経年並み
<Contact Number:SFF247>(Management Number:260322)(Category:分析哲学)
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