【SFF189】【FOURTH REVISED EDITION】The Persistent Problems of Philosophy(1919) /Mary Whiton Calkins
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AUTHOR:Mary Whiton Calkins
メアリー・ウィトン・カルキンスは、米国女性哲学者の先駆けであり、ウィラズリー大学で心理学・哲学を教え、アメリカ哲学会初の女性会長も務めた人物である。本書は、近代哲学の体系的理解へ向けた入門書として高い評価を受け、長く読み継がれてきた名著。デカルトやライプニッツ、スピノザ、カント、ヘーゲル、バークリ、ショーペンハウアーなど、西洋哲学の基盤となる思想家たちの体系を丁寧に整理し、形而上学的問題——「実在とは何か」「自己とは何か」「因果とは」「自由とは」——といった永続する哲学的問いに真正面から向き合う構成となっている。
■COLOR(spine)
Body:Dark green
■SIZE (the largest part)
Height :21.0cm
Wide :4.5cm
Depth :15.0cm
Weight : 1.0kg
■OTHERS
Publisher:The Macmillan Company(New York, United States),1919
Binding:Hardcover
Language:English
Pages:xxvi, 577pp.
■CONDITION
Body : Good - 経年並み/スレ・使用感有
Binding : Good - やや緩い/インナーヒンジ一部剝離有
Edges : Good - シミ・ヤケ・ヨゴレ有
Pages : Fair - 全体にヤケ有(一部シミ・ヤケ目立ち有)/タイトルページに蔵書印有/他経年並み
Text : Good - 経年並み
<Contact Number:SFF189>(Management Number:251126)(Category:形而上学・近代哲学・女性哲学者)
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