【SJ816】【FIRST EDITION】Japan Journal 1855–1861(1964) /Henry Heusken
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AUTHOR:Henry Heusken
TRANSLATOR:Jeannette C. van der Corput / Robert A. Wilson
アメリカ合衆国公使館書記官として幕末日本に滞在したヘンリー・ヒュースケンが、1855年から暗殺される1861年まで綴った日記を英訳・編纂した重要史料。条約交渉の舞台裏、江戸での生活、外国人として見た日本の社会や風景、そして彼自身の心の動きが、細やかな筆致で記録されている。ヒュースケンの日記は、開国後の日本がどのように外交の形を模索し、外国との関係を築いていったのかを知るうえで欠かせない一次史料であり、近代日本の出発点を示す記録として高い評価を受けている。学術的な解説・訳注も付され、史料としての価値と読み物としての魅力がどちらも備わった一冊である。1964年刊行、ジャケット付きの貴重な初版。
■COLOR(spine)
Jacket:Yellow
Body:Beige white
■SIZE (the largest part)
Height :22.0cm
Wide :3.5cm
Depth :15.0cm
Weight : 0.9kg
■OTHERS
Publisher:Rutgers University Press(New Brunswick, United States),1964
Binding:Hardcover
Language:English
Pages:xviii, 247pp.
■CONDITION
Jacket : Good - ヨゴレ目立ち有
Body : Very Good - 少々ヨゴレ・黄ばみ有
Binding : Good - 少々緩い/インナーヒンジ一部剝離有
Edges : Fair - シミ・ヤケ目立ち有
Pages : Good - 全体にヤケ有
Text : Very Good - 良好
Price on front flap:Yes. - 有
<Contact Number:SJ816>(Management Number:251126)(Category:外交史・日本近代史・幕末史)
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